本音や体験談を掲載中

先輩に聞く通信制高校のリアル

通信制高校の先生との関わり

  • 村田 悠

    S高等学校 卒業生

    村田 悠

    程よい距離感で支えてくれる職員さん!

    N高グループでは、担任の先生のようなメンターがついていますが、私は日常的にはあまり関わっていませんでした。その代わり、生徒会の職員さんやスタッフの方とは、気軽に話したり相談したりすることができました。 例えば、生徒会で企画を進めるとき、「こうしたらもっとわかりやすくなるよ」とアドバイスをもらったり、活動の進め方について意見交換をしたりすることもありました。程よい距離感を保ちながら意見交換をしてくれるサポート上手な方々が多く、学習面だけでなく活動面でも安心して挑戦できる環境を作ってくれます。
  • 小南 佳澄

    ルネサンス大阪高等学校 卒業生

    小南 佳澄

    家族みたい!面白くてあたたかい先生たち

    フレンドリーで面白い先生がたくさんいます。基本的に担任は3年間変わらないので、何でも話せる関係性を築けます。悩んでる事があると担任の先生はよく、「なんか悩んでるやろ〜、分かんねん( ・´ー・`)ドヤ」とよく言います。ずっと学校が嫌いでしたが、趣味や好きなものだけでなく性格や考え方を理解してくれている先生がいるという安心感から、学校が楽しい場所だという認識に変わったと思います。先生とはGoogleChatで連絡を取るシステムなのですが、勉強以外でも、面白い動画を送りあったり、雑談ができるのが心の支えというか、好きなところです。
  • 白根 妃華

    日本航空高等学校 卒業生

    白根 妃華

    先生と仲がいい!

    先生との距離はとにかく近く、友達感覚です。入学前は、先生が怖くて上手くコミュニケーションが取れないのではないかと不安でした。実際は、先生は優しくて授業終わりの他愛もない話が楽しくて、時にはTeamsでもやり取りをします。気付けば、先生との距離は友達のように近くなり、登校するのが楽しみになりました。全日制高校だと、クラスのことや学校生活のことは担任の先生、部活の話は部活の先生にしか話せないと思いますが、通信制高校だと学年問わず気軽に先生に相談したり話したりするのがいいと思います。
  • 薄井 葵

    ルネサンス高等学校 卒業生

    薄井 葵

    先生は象使い

    先生=厳格なイメージがあると思いますが、フレンドリーで生徒思いな先生がとても多いです!日常会話はもちろん、先生からゲームに参加してくれたりなど、まるでお友達みたいな関係だと思っています!中学校では好きな先生はいましたが、先生自体はあまり好きではありませんでした。しかし、ルネサンス高等学校の先生と話したらそんな思いは吹き飛びました!TikTok部があるのですが、象使いの免許を持っている先生と、僕が象役として撮影しました。こんな面白い先生がたくさんいるので楽しい!
  • 和田 とわな

    S高等学校 3年生

    和田 とわな

    個性的だけどみんな優しい!

    S高等学校では、先生とは別にメンターと呼ばれる職員の方々がいます。普段は日々のレポート学習の進捗やトラブルの相談などの連絡をメンターさんと話すことが多いです。先生方と関わるのはほぼスクーリングのみとなります。初めてのスクーリング前は、先生が厳しかったらどうしようと不安でしたが、心配不要でした!授業は先生方の個性的な自己紹介から始まります。楽しみながら学習内容に興味を持てたので、苦手な教科でもしっかりと理解することができました。放課後に行われる交流会も、生徒が遊んでいるボードゲームを先生も一緒に観戦するなど、全力で楽しんでくれました。
  • 保谷 千晴

    代々木グローバル高等学院 卒業生

    保谷 千晴

    英語がうまくなくても大丈夫。優しく見守ってくれるよ

    代々木グローバル高等学院の先生は、みんな優しくてフレンドリーです。ネイティブの先生も明るくて話しやすく、英語がうまく話せなくても優しくゆっくり話してくれます。何でも話せる先生に出会えました!勉強や進路の相談から恋バナまで、いろんなことを話せます。程よい距離感で接してくださり、さりげなく進路のことを聞いたり、レポートの進み具合を確認してくれます。中学生までは先生を少し遠い存在に感じていましたが、身近に感じられるようになりました。おかげで楽しく安心して学校生活を送ることができました。
  • 西田 昂平

    N高等学校 卒業生

    西田 昂平

    人生の先輩

    とにかく距離が近かったです。先生の空いている時間であればいつでも直接話すことができるので、日常生活の悩みから進路まで、カウンセラーさんのような形で話すことができました。N高グループの場合、先生になる前に民間企業などに勤めていた先生が多く、前職は警察官の方やテレビリポーターの方など多様な方がいて、仕事のことについて聞けるのも貴重でした。進路選択の際にも「絶対合ってるからオープンキャンパスに行ってほしい!」と言われた大学に在籍中なので、何かきっかけを与えてくれる存在だと感じます。
  • 徳永 実歩

    ID学園高等学校 3年生

    徳永 実歩

    生徒の成長を心から願ってくれる先生に囲まれて

    どのキャンパスの先生も、優しくいて親身です。中学生の頃は「先生は怖い人」というイメージがありましたが、何気ない雑談ができるくらい仲が良いです。雰囲気がよく分かるのはID学園高等学校公式のネットラジオです。先生が登場している回もあるのでぜひ聴いてみてください。また、先生と関わる中で一番驚いたのは「卒業までめいっぱいID学園高等学校を使い倒して、徳永さんの成長の糧にしてください」と複数の先生から言われたことでした。ここまで生徒の成長を願ってくれる先生がいる学校でサポートしてもらえて、今とても幸せです。
  • 梅原 浩生

    ルネサンス高等学校 卒業生

    梅原 浩生

    意外と会えるよ?

    一人ひとりに担任がついて、レポートやスクーリングの日程、集合場所を教えてくれます。担任ではない先生も、落ち込んでいた時に「最近なんかあったー?」などと聞いてくれたり、とてもフレンドリーに話しかけてくれて、「あれ?友達だっけ?」となるくらい仲良くなれます!全日制高校と比べると、先生と関わる機会が少ないと思うかもしれません。しかし、授業が無い日に行けば先生とずっと話せるかもしれないし、先生のいろんな趣味も知れちゃいます。中でもイチオシなのは、象使いの免許を持っている先生です!(笑)
  • 塩澤 あいり

    ID学園高等学校 卒業生

    塩澤 あいり

    怖いと思っていたけど、安心できる存在に!

    特に関わることが多かったのは、キャンパスにいる体育の先生でした。ID学園高等学校では連絡ツールとしてSlackを使用して、先生と連絡を取り合います。思い悩んでしまうときがあり、夜遅い時間に連絡をした時も、話を聞いてくれて、翌日登校した時も話す時間を取ってくれました。相談以外にも共通の趣味があり、お互いの好きなキャラクターの話をしたり、グッズの話もしたりします。転入する前は先生が怖いと思っていた時もありましたが、親しみやすくて相談しやすい先生が他にもたくさんいます。
  • 福山 晃太郎

    S高等学校 3年生

    福山 晃太郎

    身近で助けてくれるメンターやスタッフさんたち

    S高等学校ではメンターと言って、月一で面談やDMなどで学業や進路について話せる人がいます。面談ではかなり生徒について把握していて、趣味ややりたいことなどを、織り交ぜながら話してくれます。DMもそれほど頻繁に来ることはなく、困ったときや重要な連絡の時に来るだけなので、過干渉と感じることはありません。そして、スタッフさんもいます。特に実行委員や部活動を担当してくれているスタッフさんは、生徒から覚えられていたり人気があります。文化祭の話ではありますが、スタッフさんが飲食などを楽しんでいる姿が見れたりします!
  • 田﨑 大翔

    代々木グローバル高等学院 卒業生

    田﨑 大翔

    恋愛話をしたり、ジョークを言い合う仲!

    中学校までは厳しい先生が多く、自分から一定の距離を取っていました。しかし、代々木グローバル高等学院の先生との距離は全くといっていいほどありません!外国人の先生(ALTの先生)にも、分からないことがあればいつでも質問できます。「ディベートの授業をしたい」と言うと、次の授業でやってくれ、できる範囲で対応してくれました。日本人の先生もいるのですが、ジョークを言ったり、いたずらをし合ったりします。先生の恋愛話やプライベート、くだらない話までできるので、まるで友達のような感覚です。フレンドリーで最高!
  • 山本 雄都

    N高等学校 3年生

    山本 雄都

    基本的に先生だけど、先生じゃない存在

    N高等学校のメンターさんにお世話になっていることは、進路やキャンパスで何かをやるときの相談です。社会人(大人)の視点からアドバイスをもらうことができます!メンターの中には、民間企業から転職してきた人や、元塾講師の人までさまざまで、投資の知識からゲームの裏技まで教えてくれます。聞きたいことをすぐ聞きたいなら、通学コースがおすすめですが、オンラインコースでも先生に聞ける環境はあります!いきなり自分の話を聞いてくれる大人はなかなかいないので、とても貴重だと思います。
  • 丹戸 優

    ID学園高等学校 3年生

    丹戸 優

    頼れる大人

    とても親しみやすく距離が近いです。生徒側からも声をかけやすく、先生からもよく話しかけてくれます。そのため、勉強から友人関係のことまで何でも相談でき、親身になって答えてくれます。また、ID学園高等学校の先生は、学校に勤める前の経歴が面白い先生が多いです。立川キャンパスには、アメリカで翻訳家として20年ほど活動した後、通信制高校に来た先生がいます。そのため、よく英作文の添削や面接対策を手伝ってもらっています。個性的で信頼できる先生がたくさんいるので安心してください。
  • 中島 幸介

    教育アカデミー高等部 3年生

    中島 幸介

    心を開ける先生

    通信制高校の先生と聞いたとき、少し怖い先生を想像しました。しかし、実際はとても接しやすくて気軽に相談もできます。最初は話せる人がおらず、少し退屈でした。そのことを先生に相談し、希望するキャンパスに移動という形で対応してもらいました。フレンドリーな先生が多いので、全日制高校の先生よりもラフに接することができると思います。以前通っていた全日制高校では、先生との間に心の壁を感じていましたが、今は全く感じません。友達感覚で話せるので、先生が苦手な人も負担にはなりません。
  • 加藤 希実

    目黒日本大学高等学校 3年生

    加藤 希実

    演劇部の恩師との出会い

    担任制なので、1年間を通して担任の先生とはとても仲良くなります。一人ひとりの性格や人間関係を把握してくれているので、席替えや修学旅行の班分けなども配慮してくれました。また、演劇部の顧問との出会いが大きかったです。演劇部は目黒日本大学高校の通信制課程と全日制課程が合同で活動しています。顧問は全日制課程の先生ですが、同じ演劇部の一部員として関わってくれました。精神や体調が不安定な時期に親身に相談に乗ってくれたことで、教員免許を取りたいと思うようになりました。顧問の先生との出会いは、私の人生のターニングポイントです。
  • 竹井 梨紗

    教育アカデミー高等部 3年生

    竹井 梨紗

    第二の母親のような存在!

    とにかく優しく寄り添って下さる先生がたくさんいます。進路や自分の病気の悩みの相談に親身になって話を聞いてくれました。友人関係で悩んだ際、登校時間の1時間前にキャンパスを開けてくれて三者面談をしてもらったことがあります。早急に解決できたので有難かったです。また、一緒にお昼ご飯を食べたり、推しの話で盛り上がったり、まるで友人と話す距離感で接してくれるので緊張せずに話しかけられます。今では第二の母親のような存在なので、先生の前では隠し事ができません。それくらい心の内を明かせる大きな支えになっています。
  • 青木 優輝

    N高等学校 卒業生

    青木 優輝

    メンターもTAもいて安心!

    通学コースには、先生ではなく生徒と帆走するメンターがいます。生徒1人につきメンター1人ですが、担当のメンター以外にも相談できます。生徒とメンターの距離は適度に近く、気軽に趣味の話などもできます。定期的に1対1で面談があり、その時は赤裸々に今自身が悩んでいることなどを打ち明けられます。面談以外の時も進路に強いメンター、人間関係について相談できるメンターと分けて話していました。メンター以外にも大学生のTAもいます。TAは歳が近いので、より距離が近く、話しやすい存在です。メンターに話しづらいこともTAに話すことができます。
  • 赤羽 柚香

    ID学園高等学校 卒業生

    赤羽 柚香

    先生がいるから安心できる

    生徒一人人りをよく見て考えてくださる先生ばかりです。もともと自分の気持ちを表現することがとても苦手なのですが、先生が拙い表現も受け止めて一緒に考えてくださるので、安心して自分の気持ちを伝えられるようになりました。自暴自棄になった時期もありましたが、その度に先生が「学校は最後の砦だから頼っていいんだ」「学校はあなたを嫌いにならない」と伝えてくださり、時には𠮟られて本気で向き合ってもらいました。通信制高校だから関係が希薄ということはありません。先生がいるから学校が好きだし、先生のおかげで今の自分があると思っています。
  • 渡邊 美尋

    ルネサンス高等学校 2年生

    渡邊 美尋

    信頼できる、家族のような存在

    ルネサンス高等学校はフレンドリーな先生がとても多いです。キャンパスでは、先生と一緒にカードゲームや、お絵描きをしたり、趣味や推しの話を一緒にできます。先生と生徒の信頼関係が厚く、レポートや進路、個人的な悩みの相談も気軽にできるので、とってもいい環境だなと思っています。横浜キャンパスでは、先生達の面白写真をシールにしたガチャガチャが置いてあって、私はそのシールをiPadの裏に貼っています。私は先生達のことを第2の家族のようなものだと考えているほど大好きです!
  • 山田 虎徹

    N高等学校 2年生

    山田 虎徹

    「自律」を支えてくれる

    通信制高校の先生は、「自分のやりたいことを思いっきり挑戦できる環境」を創ってくれる存在です。勉強や進路で迷ったときも、ただ答えを教えるのではなく、生徒が次の一歩を自分で考えられるようにサポートしてくれます。 たとえミスをしてしまっても、責めるのではなく「じゃあ次どうする?」と一緒に状況を整理し、解決への道を自分で考えられるよう、サポートしてくれるから安心できます。生徒一人人りのペースや個性を大切にしながら、その挑戦を心から応援してくれるのが、通信制の先生の最大の魅力だと私は考えます。
  • 山内 結月

    S高等学校 卒業生

    山内 結月

    安心して頼れる大人に出会えた!

    N高グループの通学コースのキャンパスには、先生ではなくメンターがいます。メンターは学習面のサポートだけでなく、進路や将来についても親身に相談に乗ってくれる存在です。定期的な面談で状況を共有しながら、自分に合ったアドバイスをもらうことができます。私も活動や進路について率直に相談し、挑戦したいことを伝えてきました。その積み重ねによって信頼関係が生まれ、卒業後の今でも一緒にご飯に行くほどの関係が続いています。キャンパス内に安心して頼れる存在がいることは、大きな支えになると思います。
  • 吉原 瑞希

    ID学園高等学校 2年生

    吉原 瑞希

    安心感がすごい!

    ID学園高等学校大宮キャンパスの先生たちは、フレンドリーでとても話しやすいです!学年が変わっても担任は変わらないので、自分のことをしっかり把握してくれている人がいる安心感も大きいです。担任以外の先生とも関わる機会が多く、複数の先生と仲が良い生徒もたくさんいます!大宮キャンパスでは、基本的に職員室への出入りが自由なので、仲の良い先生と雑談したり、担任の先生に進路相談をしたりと、先生と生徒の距離が近くアットホームな雰囲気です。Slackというアプリを使って先生と連絡ができるので、困ったことがあればいつでも相談できる環境が整っています!
  • 碇谷 起生

    N高等学校 卒業生

    碇谷 起生

    「メンター」と、年の近い大学生「TA」に相談できる

    全日制高校の先生はクラスを一方的に統率する「リーダー」的な存在であるのに対して、通信制高校の先生は、快適に学校生活を過ごすサポートをしてくれる「マネージャー」的な存在です。N高等学校では、職員である「メンター」と、年の近い大学生「TA」という二つの存在がいます。趣味の話で盛り上がったり、ボードゲームをしたりして、仲の良い友達に近い関係です。「メンター」の中にも、自分を担当してくれるメンターがいて、定期的に面談してくれます。堅い雰囲気ではなく雑談感覚で「進路どうしよう?」「いまこんなことに迷っていて…」まで相談できます。
  • 吉井 丈一郎

    ルネサンス高等学校 卒業生

    吉井 丈一郎

    ゲームが好きな先生ばかりだから、接しやすい

    特に関わることが多かったのは、eスポーツコースの先生でした。先生もゲームが好きなので、とても話しやすかったです。また、全日制高校の先生より距離が近く、先生が暇なタイミングに雑談したり一緒にボードゲームをしました。さらに、ゲームを教えてくれる講師の先生も別にいました。年齢が近かったこともあり、仲のいい先輩のような感じで、放課後は一緒にご飯を食べに行ったり、ボードゲームをしたりしていました。パンフレットの撮影など、いろいろなことにチャレンジするきっかけもくれたのでとても感謝しています。
  • 伊藤 早良

    ルネサンス高等学校 2年生

    伊藤 早良

    人として素敵な先生たちばかり!

    主に関わりがあるのは担任の先生です。Googlechatでは、レポートの進み具合の確認と応援の言葉を送ってくれます。スタンプでリアクションをするだけでいいので、無理に関わろうとする必要はなく、チャットなので話しやすいです。中学生の頃は先生と話すのに気疲れをしていたのですが、近すぎず遠すぎない距離感があるから、気を張らなくてよくなりました。真面目な話をする時には、「悲しい経験を思い出してもらうことになるから、答えなくても大丈夫だよ」と配慮して聞いてくれるところが、人として尊敬できる先生です!
  • 登坂 南々海

    S高等学校 卒業生

    登坂 南々海

    最後まで向き合ってくれて、信頼できる先生

    先生に対して良い印象がありませんでしたが、S高等学校で素敵な先生に出会って印象は大きく変わりました。スクーリングを休んでしまった時にどうにか行けるように解決策をたくさん考えてくださって、最後まで向き合ってくれた先生でした。スクーリングの際には応援の長文DMを送ってきてくださり、スクーリングに行けたことを伝えたら両親と同じくらい褒めてくれました。自分の良いところや長所を書く授業があった時に、まったく書けずにいたら、「たくさんあるから自信もっていいんだよ」と言葉をかけてくれたことは今でも忘れません。
  • 粟野 優芽

    S高等学校 3年生

    粟野 優芽

    一緒に進路を考えてくれる

    ネットコースに所属していて、メンターさんとはオンラインで関わっています。二ヶ月に一度くらいの頻度で面談がありますが、面談以外でもチャットでいつでも相談ができます。 面談では主に進路について話します。将来やりたいことを伝えると、現実的なアドバイスをくれたり、次のステップを一緒に考えてくれるので、何をすればいいか明確になります。たとえば、私が留学に興味があると話したときは、「まずは学校の留学課に相談してみるといいよ」と、具体的な行動に繋がる提案をしてくれました。