高校3年間は自分自身のことについて深く考える期間でもあり、通信制高校に転入してからは、パンフレット撮影やセミナーに参加するなど新しいことに取り組むチャレンジの期間でもありました。その生活の中で自分が好きなこと、今後やっていきたいことについて考えた結果、ゲームを好きになるきっかけにもなったYouTube、そこから映像を作りたいと思い、専門学校への進学を決意しました。今は4年制の専門学校で映像について学んでいます。現在行っている就職活動にも、通信制高校での自分に向き合った時間やチャレンジの経験が生かされていると感じています。