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通信制高校で駅前留学体験。「英語教育」に力を入れている学校

全世界で最も話されている言語は「英語」で、約4人に1人が実用的に英語を話していると言われています。この先ずっと日本で生活する場合でも、社会で切り離すことのできない英語教育に力を入れて損はありません。

今回ご紹介する『クラーク記念国際高等学校』『N高等学校』『ルネサンス高等学校』は、世界を視野に入れたグローバル教育に力を入れている通信制高校。日本にいてもしっかり実用的な英語を身に付けることができます。

ネイティブ教員による実践授業!一人ひとりが発言できるような環境です

クラーク記念国際高等学校

『クラーク記念国際高等学校』は全コースに共通して、英語授業のほとんどをネイティブ教員によって行っています。コミュニケーションスキル・リーディング・ライティング・英語劇・CALLなど、「クラーク」オリジナルの多角的カリキュラムが最大週20コマあります。

1クラスは約15名の少人数制で、5段階の習熟度別に分かれています。受身の授業ではなく一人ひとりが発言できるような環境なので、確実に英語力を身に付けることができます。

9ヶ月で確実に即戦力となる「英語力」を身に付ける!

N高等学校

『N高等学校』の「国際留学コース」は、9ヶ月という短期間で即戦力となる英語力を身に付けられるコースです。4月に入学してから半年間、ビジネス英語に強いことで有名な「ベルリッツ」講師から指導を受け、その後3ヶ月間オーストラリアにある「ベネッセグループ」提携機関に留学して高度な英語力を伸ばします。 卒業後は、グローバル社会に対応した即戦力となる人材を目指します。

全国に教室のある「イーオン」と提携した実りのある学び

ルネサンス高等学校

『ルネサンス高等学校』の「英会話(英語)コース」では、全国に249校英会話教室がある「イーオン」と提携しているので、「ルネ高生特別価格」で英語を学ぶことができます。希望に応じたレッスンを受けることができ、将来自分が何に活かしたいかを考慮した無駄のない学びの内容になっています。また、急な用事や体調の関係でレッスンを受けられない場合は、まるまる1週間休まないでいい振替システムがあります。


英語教育に力を入れている通信制高校3校を紹介しました。各校それぞれの特徴があるので、自分に1番合った学びが受けられる学校を選ぶのが良いでしょう。

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